GO Ultra FOMOパワーキット
GO Ultra FOMOパワーキット
・単体カメラを設置するためのマグネット式ベースと、長時間駆動用にモバイルバッテリーを接続するためのUSB-C端子を搭載
・独自の軽量エアフロー&フィン設計で、発熱をしっかりコントロール。高フレームレート撮影や充電しながらの長時間録画も安心
・90°調節可能な折りたたみ式バックスタンドにより、クリエイティブな撮影アングルが広がる
・プリ録画モードと組み合わせることで、GO Ultraは録画する前からその瞬間を捉える準備ができています
・GO Ultra FOMOパワーキットにFOMOパワーネックマウントを含み同梱されています。 GO Ultraと組み合わせることで、長時間の一人称視点撮影が可能に
対象製品:GO Ultra
・独自の軽量エアフロー&フィン設計で、発熱をしっかりコントロール。高フレームレート撮影や充電しながらの長時間録画も安心
・90°調節可能な折りたたみ式バックスタンドにより、クリエイティブな撮影アングルが広がる
・プリ録画モードと組み合わせることで、GO Ultraは録画する前からその瞬間を捉える準備ができています
・GO Ultra FOMOパワーキットにFOMOパワーネックマウントを含み同梱されています。 GO Ultraと組み合わせることで、長時間の一人称視点撮影が可能に
対象製品:GO Ultra
特長・機能
仕様
| 製品名 | GO Ultra FOMO パワーキット |
|---|---|
| 型番(JAN) | CINSCBEP(6977644768853) |
| マウント部:サイズ | 52.5×52.5×6mm |
| マウント部:重量 | 46.1g |
| マウント部:材質 | アルミニウム合金、プラスチック |
| マウント部:定格入力 | 5V/3A |
| マウント部:動作温度 | 0〜40℃ |
| ネック部:サイズ | 最大長:560mm |
| 重量 | 202.5g |
| 材質 | 編組ケーブル、難燃性プラスチック、ファブリック |
| 動作温度 | -20〜40℃ |
| 充電温度 | 0〜40℃ |
| 保管温度 | -20〜45℃ |
| バッテリー:最大充電電压 | 6V |
| バッテリー:定格容量 | 4800mAh |
| バッテリー:定格電力量 | 17.52Wh |
| バッテリー:公称電圧 | 5V |
| バッテリー:充電時間 | 満充電まで約140分(5V/3A充電器、25°C環境下でのラポ試験 結果) |
| 製品内容 | FOMOフレキシマウント、FOMOパワーネックマウント、USB-C充電ケーブル、着脱式ネックガード、両面粘着タブ、3ブロングマウント |
| 使用方法 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ・このマウントは、カメラの動作中に冷却を助けることができます。 ・マウントは付属の両面接着タブで使用可能です。使用時はまず透明な剥離紙を剥がし、任意の位置に貼り付けます。次に白色の剥離紙を剥がし、マウントを固定してください。 ![]() ・Insta360 FOMO バワーネックマウントは、Insta360 X5 POV チェストマウント、Insta360 ヘルメット顎マウントなどのアクセサリーと併用可能です。 ![]() ・FOMO パワーネックマウントは他のデバイスを充電できます。USB-Cケーブルを使用してネックマウントを他のデバイス(スマホなど)に接続し、充電します。 ・FOMO パワーネックマウントは、一度に1台のデバイスのみ充電可能です。例:2台のスマホを接続した場合、最初に接続したスマホのみが充電されます。 ・FOMO パワーネックマワントを充するには、付属のUSB-Cケーブルを使用してネックマウントを電源に接続してください。充電中は、もう一方のUSB-Cポートで他のデバイスを充電することも可能です。 |
| 保証期間 | アフターサービスの流れや保証内容の詳細については、https://insta360.com/supportをご覧ください。 |







1.本マウントは磁石を内蔵します。そのため磁気の影響を受けるペースメーカーなどの機器には近づけないでください。
2.可燃物や発火物の近くでマウントを使用してカメラの充電や給電をしないでください。
3.カメラとマウントは、清潔で乾燥した環境でのみ接続してください。
4.カメラとマウントを接続する前に、両方が汚れておらず乾いていることを確認します。
5.カメラやマウントの充電接点を香水、化粧品、その他の化学薬品に触れさせないでください。接点が腐食し正常な動作を妨げる恐れがあります。
6.カメラの充電接点やマウントに腐食性の洗浄液を使用しないでください。乾いた柔らかい布で拭くことをお勧めします。
7.両面粘着タブは清潔に保ち、粘着性を維持するようにします。
8.粘着タブが粘着力を失った場合は、水ですすぎ、乾かしてから再使用します。
9.偶発的な落下による損傷を避けるため、マウントがしっかりと取り付けられていることを確認します。