フリーフレーム自撮り棒
フリーフレーム自撮り棒
・360度全景カメラを究極のVlogツールに。インスタフレーム 2.0で撮影した映像は、そのままシェアできるフラット動画に自動変換。編集は不要
・録画、フレーミング、トラッキングなどを自撮り棒のジョイスティックから直接操作可能。カメラに触れる必要はありません。
・付属の縦横マウントを使えば、横長と縦長のフォーマットをその場で切り替えられ、あらゆるプラットフォームに対応
・自撮り棒の長さや角度を簡単に調整し、あらゆる視点から完璧なショットを撮影
・内蔵三脚により、固定撮影やハンズフリー撮影でも安定した映像を実現
対象製品:X5
・録画、フレーミング、トラッキングなどを自撮り棒のジョイスティックから直接操作可能。カメラに触れる必要はありません。
・付属の縦横マウントを使えば、横長と縦長のフォーマットをその場で切り替えられ、あらゆるプラットフォームに対応
・自撮り棒の長さや角度を簡単に調整し、あらゆる視点から完璧なショットを撮影
・内蔵三脚により、固定撮影やハンズフリー撮影でも安定した映像を実現
対象製品:X5
特長・機能
仕様
| 製品名 | フリーフレーム自撮り棒 |
|---|---|
| 型番(JAN) | CINSHAVA-01(6977644767771) |
| 重量 | フリーフレーム自撮り棒:170g 縦横マウント:30g |
| サイズ | フリーフレーム自撮り棒:37×50×161mm 縦横マウント:80.5×50×24mm |
| 材質 | プラスチック、アルミニウム合金、ステンレススチール |
| バッテリー容量 | 620mAh |
| 連統動作時間 | 20時間 |
| 製品内容 | フリーフレーム自撮り棒、縦横マウント |
| 使用方法 | 1.縦横マウントの1/4インチネジを調整する カメラのモデルに応じて、縦横マウントの1/4インチネジを左右にスライドさせ、好みの位置に合わせます。 ![]() 2.カメラを取り付ける クイックリリースベースの両側にあるボタンを押したまま、自撮り棒に縦横マウントを取り付けます。カメラ底面のネジ穴を1/4インチネジに合わせ、ノブを反時計回りに回して締めます。 ![]() 注意: 1.自撮り棒に機器を取り付ける際は、最大耐荷重(300g)を超えないようにしてください。偶発的な落下を防ぐために、デバイスをしっかりと持ちます。 2.偶発的な落下や損傷の可能性を避けるため、ノブが適切に締め付けられ、カメラがしっかりと取り付けられていることを確認します。 3.カメラを水平に取り付ける際は、マウントが曲がらないように、バッテリー側が縦横マウントのシリコンパッドに当たるようにします。 3.自撮り棒を伸ばして角度を調整する 自撮り棒を好きな長さまで伸ばします。クイックリリース ベースのロックを図のようにスライドさせ、カメラの角度を調整します。 ![]() 注:自撮り棒を使った撮影では、ズームホイールがフレーム内に残ることがあります。 4.内蔵三脚を広げる 自撮り棒の底にある三脚を引き出し、滑らかで平らな場所に置きます。 ![]() 注意: 1.内蔵三脚を使用する場合は、安定した平らな場所に置きます。凹凸のある面や荒れた場所は避けてください。屋外では、自撮り棒の落下を防ぐため、あまり高く伸ばさないでください。強風時(風力4以上)は転倒の恐れがあるのでご注意ください。 2.三脚を無理に曲げたり、角度を変えたりしないでください。 3.三脚移動時はあらかじめカメラを取り外してください。強い振動や激しい動きはアクセサリーやカメラを破損する恐れがあります。 4.収納する際は、3本の脚をすべて折りたたみ、手のひらでハンドルに押し込みます。この時、指を挟まないようご注意ください。 |
| 保証期間 | アフターサービスの流れや保証内容の詳細については、https://insta360.com/supportをご覧ください。 |




1.この製品はInsta360 X5と互換性があります。対応機種は随時更新されます。最新の互換性リストについては、Insta360 の公式ウェブサイトをご確認ください。
2.本製品は防水ではありません。雨天時や水中では使用しないでください。
3.自撮り棒に液体クリーナーを使用しないでください。製品のクリーニングには、柔らかい乾いた布のみを使用してください。
4.製品を分解しないでください。
5.機械的な衝撃、破砕、投擲を避けてください。自撮り棒の上に重いものを置かないでください。
6.長期間使用しなかった場合は、充電してから電源を入れます。
7.自撮り棒はホコリや砂のない環境で保管してください。
8.本製品は、-20℃~40℃ の環境でのみ使用してください。
9.縦横マウントおよび自撮り棒は磁石を内蔵します。 干渉を防ぐため、ペースメーカーなどの機器からは離してご使用ください。