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サポート情報

ゲーミングチェア

ホーム > サポート情報:ゲーミングチェア

1. 組み立てに関する質問

Q
組み立て方が分からない
A
●組立説明書、組立時のご注意は下記ページよりご確認ください。  

取扱説明書ダウンロード
 
●組み立ての説明動画はこちらで見ることができます。
noblechairs EPIC・ICON・HERO共通

Nitro Concepts S300

Nitro Concepts E250

Q
組み立てサービスを頼みたい
A

一部小売店舗にて、地域限定のサービスを行っております。詳細は各店舗にご確認ください。

Q
組み立てにはどれぐらい時間がかかるか?
A
大人1人で組み立てをする場合、30分程度かかります。組み立て作業はなるべく2人以上で行ってください。
Q
ネジが余った
A
ネジセットはM8六角ネジが1個、ネジ(小)が1個ずつ予備で付いております。
※Nitro Concetps E250を除く
Q
ネジが足りない(noblechairs HERO、Nitro Concepts E250 の場合)
A

座面の裏面にネジが最初から付いているため、それを一度外してから部品を組み付けしてください。

Q
足りない部品がある
A
noblechairs / Nitro Concepts お問い合せフォームよりご連絡ください。
欠品しているパーツをお送りします。チェア全てを返品していただく必要はございません。
Q
破損している部品がある
A

noblechairs / Nitro Concepts お問い合せフォームよりご連絡ください。
該当の部品のみ、交換いたします。チェア全てを返品していただく必要はございません。

Q
背もたれが取り付けられない
A

●ネジ穴にネジが入らない場合
ネジ穴に背もたれ内部のウレタンの破片やレザーの一部が挟まっている場合があります。粘着テープ等で内部をきれいににしてから、もう一度お試しください。また、ネジは1個ずつを固く締めるのではなく、4個のネジを一度軽く締めてから、最後に固く締めるようにしてください。
 
●穴の位置が合わない場合
座面に付いているメタルフレームにあいている穴と、背もたれの穴を合わせてネジを入れてください。リクライニング側のフレームが前に倒れてしまった場合は、下記の方法でメタルフレームの角度を調節してください。その際、リクライニングの力が強いため、手をぶつけたり指を挟んだりしないようご注意ください。
 
※リクライニング側メタルフレームが前に倒れてしまった時の戻し方
片方の手でメタルフレームを押さえながら、もう片方の手でリクライニングレバーを上に引き上げることで、90度程度の角度に調節してください。
 

Q
背もたれ側面のサイドカバーが取り付けられない
A

サイドカバーの内側に「R」「L」の記載があります。イスに座った時の右・左で考え、リクライニングレバー側にR(右)、反対側にL(左)をご用意ください。ネジをつける前にカバーを背もたれにはめ、穴の位置がぴったり合うように設置してください。その上で、椅子を壁際などに寄せて動かないようにおさえながら、プラスドライバーでネジを強く押し込むように回してください。もしご自身で長めのプラスドライバーをお持ちでしたら、活用してください。

それでもネジが入らない場合は、イスを一度横に倒して床に寝かせ、ネジ穴を上に向け、ネジを上から押すように入れてください。

万一、カバーを外した状態でもネジがネジ穴に入らない場合は、ゲーミングチェアのお問い合せフォームよりご連絡ください。

Q
座面ブラケットの金属がゆがんでいて、ネジがネジ穴に届かない
A

座面ブラケットの成形上、若干のゆがみがある場合がございます。
その場合は、ネジを少し強めに上から押しながら入れるように締めていただくと、装着できる場合がございます。
ネジが最後まで入れば、性能上も問題なくご使用いただけます。

Q
座面の昇降ができない(noblechairsの場合のみ)
A

●ガスシリンダーが座面ブラケットに正しくささっていることを確認してください。
座面ブラケットは手回しノブのある方が、座った時の前方になります。座面ブラケットにシリンダーを挿した後、体重をかけて上から押しこんでください。
 
●座面レバー用カバーが正しく入っていることを確認してください。
座面ブラケットに付いているシルバーの軸に、座面レバー用カバーを差し込みます。その際、カバーの穴の形を確かめながら入れて下さい。硬くて入らない、または奥まで入らずに緩くなっている場合は、イスを横に倒して上から体重をかけるように押し込んで下さい。
 
 
※組み立て動画における該当箇所はこちら(Youtube)

Q
シリンダーカバーを付け忘れた
A
製品の使用上は付けなくても問題ありませんが、ガスシリンダーの潤滑油で手を汚さないように気を付けてください。
Q
キャスターがはまらない
A
脱落防止のため、キャスターはシルバーの軸が完全に隠れるまで、脚部の穴に押し込んでください。両手でひとつずつ確実に入れてください。
Q
ランバーサポートの付け方が分からない
A
●noblechairs EPICの場合
付属のラバーバンド(着脱式)をフックにさし、バックルを外します。付属のラバーバンドを、上部は背もたれに空いている穴、下部は背もたれと座面の間の隙間に通し、背もたれの後ろでバックルを留めます。
 
●noblechairs ICON / HEROの場合
付属のラバーバンド(着脱式)は使用せず、座面に置いて使用します。
 
●Nitro Concepts S300 / E250の場合
付属のラバーバンドを、上部は背もたれに空いている穴、下部は背もたれと座面の間の隙間に通し、背もたれの後ろでバックルを留めます。
Q
ネックピローの付け方が分からない
A
ラバーバンドを広げて、背もたれの頭部に上から挿してください。noblechairs EPICとNitro Concepts S300の場合のみ、ラバーバンドのバックルを外して背もたれの穴に通すこともできます。その場合はネックピローの固定位置が低くなります。

2. 製品に関する質問

Q
ロッキングができない(noblechairs)
A
※noblechairs 全シリーズ(EPIC・ICON・HERO)の場合
ロッキングとは、座面と背もたれ全体がゆりかごの様にユラユラと上下に動く機能をさします。
 
ロッキングが感じられない場合は、次の手順をお試しください。
1. チェアに座り、座面左のロッキングレバーを上にあげる
2. 座面ブラケットに付いている丸いノブを時計回りにまわすことで、ロッキングの硬さを緩めます。
3. リクライニングレバーを引き、背もたれを120度以上後ろに倒す
4. 背中で背もたれに力をかけ、チェア全体が上下に動くことを確認する
 
ロッキング中にロッキングレバーを下にさげると、お好みの角度で座面を固定できます。
 
ロッキングレバーを上げ下げしても変化がない場合は、レバー用カバーが正しく入っていない可能性があります。座面ブラケットのシルバーの軸にカバーの穴の形を確かめながら入れて下さい。硬くて入らない、または奥まで入らずに緩くなっている場合は、イスを横に倒して上から体重をかけるように押し込んで下さい。
Q
ロッキングができない(Nitro Concetps)
A
※Nitro Concetps全シリーズ(S300・E250)の場合

ロッキングとは、座面と背もたれ全体がゆりかごの様にユラユラと上下に動く機能をさします。
ロッキングが感じられない場合は、次の手順をお試しください。
1. チェアに座り、座面右の昇降/ロッキングレバーを外側に引く
2. (チェアに座った状態で)座面ブラケットに付いている丸いノブを時計回りにまわし、ロッキングの硬さを緩める
3. リクライニングレバーを引き、背もたれを120度以上後ろに倒す
4. 背中で背もたれに力をかけ、チェア全体が上下に動くことを確認する
Q
ロッキングが固定できない
A
ロッキングレバーを下に下げると、座面の角度を固定できます。ただし製品の構造上、完全に固定されるわけではなく若干の遊びがあります。
Q
ロッキングが固定された / 固定が解除できない
A
次の手順で、固定したロッキングを解除することができます。

1. チェアに座り、座面左のロッキングレバーを上に上げる(音がカチッと鳴る)
2. 背中で背もたれを強く後ろに押し込み、ロックを解除する(音がカチッと鳴る)
3. 固定が解除され、座面の角度が平行に戻る

上記の手順でも上手くいかない場合は、背もたれのリクライニング角度を120度以上に後ろに倒した状態で、改めてお試しください。

Q
ロッキングの硬さを調節したい
A
座面ブラケットに付いている丸いノブをまわすことで、ロッキングの硬さを調整できます。ご自身の体重に合わせて調整してください。
Q
座面のシリンダー辺りから異音がする
A

座面の昇降レバーを引いて座面を一番上に上げ、その後座面に座って一番下に下げてください。
これを何回か繰り返すことで、潤滑剤がガスシリンダー全体に行きわたり、異音が解消する場合があります。

Q
背もたれ背面のファスナーがかみ合っていない
A
現在のところ生産上避けられない現象のため、製品の不良ではありません。張り材として使用しているPUレザーを均一かつ限界まで張り、シワが寄ることなく美しい表面を実現するため、やむを得ず発生しております。
万が一、ファスナーが開いていた、または保証期間中にファスナーが開いてしまった場合は、背もたれを無償交換させていただきます。
Q
アームレストの左右の高さが合わない
A

製品の製造上、1㎝程度の差が生まれる場合があります。

Q
塗装の剥がれや、細かい傷がある
A

パーツの裏側や、組み立てした時に表から見えない部分などにおける、塗装の剥がれ・微細な傷については、現在の生産管理上避けることができないため交換の対象外となります。

Q
座面が勝手に回転してしまう
A

静止した状態で座面が勝手に回転してしまう現象は、現在のところ生産上避けられない現象のため、製品の不良ではありません。

3. その他の質問

Q
その他の質問

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